2018年11月23日

243にちめ

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はー。コダチさんととうとうお別れの日が来てしまった。

日々弱っていくものの、大分ギリギリの状態で生きてたのでなんとなくこの日の夜も超えるんじゃないか
なんて思っていたら、ひざの上でいつの間にか動かなくなってた。

介護生活が本当に大変だったし、お金もいっぱいかかったので死んだらほっとしたりするんじゃないか、
なんてことも思ってたんだけど、ただただ悲しいだけだった。

最後の絵は元気だった頃のコダチさんを思い出して書いたんだって。

はー、さようなら。
posted by 筆銀堂 at 06:00| Comment(0) | 日記
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